| 湯之元温泉(東市来) |
| 東市来町の国道3号線沿いに分布する湯之元温泉は、高温の温泉が広い範囲に湧き出しており、多くの旅館や公衆浴場、病院等で利用されています。温泉の発見は江戸時代の初期といわれ、幕末の頃は藩の直営であったと言われています。温泉街の近くには、日本三大砂丘のひとつ吹上浜の北部に位置する江口浜や薩摩焼の窯元が集まっている美山などの観光地があります。 |
| 所在地 |
| 鹿児島県日置市東市来町 |
| アプローチコース |
九州自動車道鹿児島北ICから国道3号線を串木野市方面へ約30分。
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| 泉質 |
単純硫黄泉 |
| 泉温 |
約38〜52度 |
| 効能 |
神経痛・糖尿病・リウマチ |
| 肌ざわり |
白褐色・すべすべの湯 |
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