| 市比野温泉(鹿児島周辺) |
| 第19代藩主島津光久公により、指月山麓の温泉を「天下の名泉」と称賛された市比野温泉郷。以来330余年の歴史を誇り、豊富に湧き出る温泉の町として観光客に人気です。無色無臭のアルカリ泉で、神経痛や冷え症に効能があり、入浴後は肌がツルツルになります。 |
| アプローチコース |
九州自動車道鹿児島北ICからの場合、国道3号を串木野市方面へ走り、小山田町交差点を右折し、国道328号を出水市方面へ走行し、樋脇町坂出を左折し、県道川内・市日野線を川内市方面に約5km走ると温泉街。
|
| 泉質 |
単純泉 |
| 泉温 |
約51〜60度 |
| 効能 |
神経痛・糖尿病・リウマチ |
| 肌ざわり |
無色透明・すべすべの湯 |
|

|